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ICPC今治

大三島みちしるべ(仮)マップ 1

「昨年ICPCで作成した『いってこうわいいまはる』マップを参考にし、上浦町で観光まっぷをつくりたい」とお話をいただいたのが、8月のこと・・・

それから、何回かの打ち合わせ、事前協議を重ね、11月29日に第一回目のワークショップを行いました。

第一回 開催リーフレット 

第一回めのワークショップの開催にあたり、上浦地域活性化推進協議会 小野功会長より「上浦を住みよい町、いい町にしましょう」と挨拶をいただきました。

会長ご自身が会を終わったあとおっしゃていたのですが、当初は会の趣旨はわかっていなかったそうです。

しかし、会長だけでなく、この日出席していただいたほとんどの人が趣旨をご理解いただいてなかったのではないかと思います。

8月の一番最初に上浦の支所長さんからいただいた、まっぷの考え方は以下の文章でした。

大三島来島者への情報提供マップ

個人、家族がゆっくりと1時間~2時間過ごせる情報を提供する。

掲載する情報は住民参加で発掘する。

案内窓口、農家(漁家)民宿、旅館等が手を加えて利用できるマップとする。

 ・生活文化に密着した個所(情報)を紹介

・景観、生活文化、歴史、自然等小さくても(島外者が)魅力を感じる個所(情報)を紹介

・季節限定でも魅力的な個所(情報)を紹介 (例:みかんの開花時期の農道コース)

・魅力的な景観撮影場所の紹介

・十分に紹介されている観光スポットは大きく取り上げない(名称のみ掲載?)

・公共交通情報、コース案内情報はマップに載せない(マップを使う窓口が用意する)

・上記情報(点)をつないだコースの設定(30分~60分)

  (ショートウォーキングコース、ショートサイクリングコース)

ということでした。

今回のマップのコーディネーターをお願いしたのは、今治でもお願いした会田大也さん。

参加者のみなさんにとって上浦とはどういう場所なのか・・・

出てきたポイントにどういう風なコメントを添えていくと気持ちがのるのか・・・

など事例を紹介しながら説明していただきました。

牛窓西小学校 http://ushimado2011.posterous.com/

は参考になり、みなさんワークショップの話し合いに入る準備はできあがりました。

みなさんわきあいあいの雰囲気の中で多くのかっぱつな意見がでてきました。

各班で話し合われた内容は以下のとうりです。

一回目を終えてのアンケート結果

・上浦をアピールするためにもっと色々な意見を出していただきたい

・大変おもしろく、楽しい会でした

・上浦のことをあまりよく知らないのですが、興味深い話が多く聞けて楽しかったです

・地域の知らない情報を得られた(タバコ葉の乾燥小屋が残っているなど)

・これを機にホームページ作成、それからこのメンバーでもっと大きな継続事業を実施できたら

 いいと思う(地域活性化)

・自分が気づいていない原風景などを再確認できた。マップの完成後もみんなで集まれればと思います

・上浦の町をよく知ることができたのではないかと思います。素晴らしいまっぷができるのでは!

・子ども時代から現在までの歴史の一部をみなさんとの会話や意見の中で感じ、楽しい時間を過ごすことが

 できました。どうもありがとうございました。

・皆でわきあいあいと相談しながら、一つの物を作ることはとても楽しい作業でした。今後はもっと幅広い

 年代の方にも参加していただきたいと思いました。

・いろんな年代の方々からのいろんなお話が聞けて楽しかったです。知らないこともあったし、知っていること

 でも改めて書き出すとなるとなかなか浮かばなかったです。

・分かりやすかったです。その場の思いつきで紙に書くことを苦労した。時間が足りません。

・とても楽しかったです。全然知らない方々と上浦のことについて話すのがとても楽しかったし、知らない

 ことを教えてもらえてよかったです。

・もう一度島を一周したくなりました。地元で育った私ですが、島の良さを少しでも多く見つけたいなと思い

ました。普段から島のいいとこ探しを心がけていると毎日も楽しくなるのでは?とちょっと思います。

たくさんの人に興味と不思議を分かってもらえる会にしたいです。

・島なみの風景が中心になって頭に浮かんだが、地域の文化・食についても考えてみたい。

・当初は会の趣旨が不明だったが、終わっていい会であった事がよくわかった。

・2時間で効率よく運営された、スタッフのみなさんに感謝です。

・多数の意見がですぎ、部門を決めて掘り下げた意見を聞きたいものです

・楽しい会でした。

・聞くだけでなく、参加、考えることで時間が短く感じられた

・年の違う、職種が違う人たちの意見が聞けて良かった。それぞれ感じ方が違うので参考になりました。

第5回 『新しいみなと賑わい創出計画』作成委員会

11月13日(日) 第5回 『新しいみなと賑わい創出計画』作成委員会を美須賀コミュニティプラザにて開催いたしました。

この日の目的は                                   

・これまでの活動の総括

・仲間づくりのためのものを考える                                   

です。

こんな今治になったらいいなという理想は2回目のワークショップで出てきた。しかしそうそうすぐにはできない。

前回は4つのグループ(交流 遊ぶ 学ぶ 食・売る)に別れて考え「こんなことしたい」というのは集まったが『誰がやるの?』ということは問題として残っている。

出てきた内容をいくつか実行していくなかでも、仲間を集める必要がある。それぞれのやりたいことで市民の方を集めていくのは難しいのではないかと思います。

これまで出てきたやりたいことを一回忘れてみんなが集まって一つのものを達成する、大風呂敷を一回広げた方がいいのではないかという気がしました。

皆であつまって半年ぐらいかけて一つの何かを実行する。実行する過程でできてくる仲間・チームを作っていくことをしたらいいのではないか・・・ 

その例として栃木県益子町で行われた『土祭』について話があった。

  ○街を良くするため、仲間あつめのためにイベントを行うこととした。

○実行委員会づくり

 ○チームを作った 31(内役所が3チーム)チーム 262人が参加した

○いよいよイベント二日前、皆さん準備のために走り回っている時に、イベントのためにチームを作ったのではないということを言った。

○31のチームを作るためにイベントを行った。半年話し合いを行い、イベントのため2週間一緒に実行した仲間がこれからの街のために活動しはじめた。

街をよくするために・・・こんなことがやりたいはいっぱいあるが、『誰がやるのか』という問題がある。まずより多くの仲間を作る必要があるのではないか。

 友達をさそいやすいものをまず、今きている皆でやる必要がある。 

 

単にイベントをやること自体が目的ではなく、それを介して多くの仲間の人に集まってもらうこと、そして集まった人で役割分担をして組織化していくということ。

その後今治の街づくりをしていくこと、それが商店街のためになったり、新しい知り合いができたり、チームができたりすることが目標である。

山崎さんの話のあと

どんなテーマを掲げると友達をさそいやすいのか』について話し合った。

その注意点として、

1.イベントが目的ではない

2.イベントを通じて知り合った人と街づくりをするためにどんなテーマだったらいいのか 

以上の内容に注意し、皆さんで話し合いました。

  

  

 

以上の内容が皆さんから提案いただきました。

次回はいよいよみなさんで、仲間集めのための『何か』を決定していきたいと思います。

次回は12月19日(月) 19:00~ 美須賀コミュニティプラザとなります。

この会はオープンな会となっておりますので、みなさんどんどんおこしください。

 

情報発信―展示インスタレーション②

どうみせるか・・・

10月30日のシンボル広小路の展示スペースはヴィサージュの中でした。

展示する内容を白い布で覆いました。

まずヴィサージュに赴き、測量。それから建築士のメンバーにより、図面に落とし込まれました。

トータルのデザインを考えた方から、木材を白く塗ることの指令を受け、ペンキ塗りに半日。

展示スペースを覆う布の長さは130m・・・

材料もそろいいよいよ建てつけです。

建てつけにかかった時間はおよそ8時間。これから展示の最終段階です。

みなと再生の経緯をわかりやすく、年度ごとに分け、タペストリーに印刷しました。

 

見せ方を工夫はしましたが、周りを囲いすぎたため、中でなにをしているのかがわかりにくかったのが反省点。

次回はもっとわかりやすく、面白い展示を目指します。

情報発信―展示インスタレーション①

10月30日に行われるシンボル広小路において、『みなと再生事業の経緯』を展示し、市民の皆さんにどう見ていただくか・・・

デザイン・見せ方に重点を置き今回の事業を進めることとなりました。

その元となったのが、9月の横浜視察。クリエイティブなカタチで展示物等を見せる手法は、メンバーに多くの刺激を与えました。

『何をどう伝えるのか・・・』

伝える内容をどのようにデザインすると、より効果的にみている人に伝わるのか・・・

このような見せ方の手法はアーティスティクな手法であり、伝える内容の価値を向上させるものでした。

じゃああらためて、ICPCでは何を展示するのか・・・

これまでであれば、行った内容を印刷するだけであったものを、《カッコよく》見せるためにはどうすればいいかを考えました。

まずはICPCのこれまでを一覧に

 

 

今までだったらこれを印刷して終わりだったような気がします。

これを見やすいように再度デザインし直しました。

第4回 『新しいみなと賑わい創出計画』作成委員会

10月18日(火) 第4回 『新しいみなと賑わい創出計画』作成委員会を今治中央公民館にて開催いたしました。

この日の目的は                                   

取り組みを具体化していく

です。                                   

その上で前回までの内容のおさらいをstudo-Lの神庭さんにしていただきました。

 

このワークショップでは、みなとを含む中心市街地を市民の目線で提案し、計画としてまとめていきます。

いままで出てきたアイデアを五つのカテゴリーに分けて見ました。

交流・学ぶ・遊ぶ・食べる・販売するです。

この日は、『交流』『学ぶ』『遊ぶ』『食べる・販売』に分かれ話し合いを行います。

その前に事務局から9月28日・29日に横浜を視察してきた内容が発表されました。

横浜の山下公園では管理する側と利用者の間に入って、活動するキャストは見受けられなかった。

横浜には魅力が周辺に数多くある中での公園の位置づけでありが、今治でいえば「新しいみなと」に数多くの魅力が存在する状態にしないと、交流のみなととするのはむずかしい。

など実際に訪れることで感じたことなどが発表されました。

 続いてみなとの活動を具体化するワークです。

自分たちがお客さんとしてみなとを訪れるのではなく、運営側になってお客さんを招いて活動する視点で考えました。

グループ分けは『交流』『遊び』『学ぶ』『食べる・販売』です。

 

今までの出てきたアイデアを抽出し、実現性の高いもの・1人でできることから1000人でできることなど、各グループで検討します。

各グルーブで検討された内容は以下のとうりです。

第3回 『新しいみなと賑わい創出計画』作成委員会

9月23日(金) 第3回 『新しいみなと賑わい創出計画』作成委員会を今治中央公民館にて開催いたしました。

この日の目的は                                   

前回の今治港周辺の魅力・課題を踏まえたうえでフィールドワーク

今治市街地及び港周辺で活動するコンテンツ整理。

です。                                   

その上で以下の内容で会を進行しました。                                   

○開会・前回のふりかえり

○今治クイズ  

○フィールドワーク

○今治周辺で活動するコンテンツ整理

発表、まとめ

○次回の説明

○閉会

この日の参加者は、15名。祝日の昼間、そして4時間のワークショップにも関わらず多くの方が参加していただきました。

まず前回説明を事務局で行いました。第2回ニュース

その後前回の課題で出てきた、『今治を知らない』ということから、参加者の白石雄大さん・阿部智之さん作成による今治クイズがおこなわれました。

盛り上がりとしてはもうちょっとの内容でしたが、自発的に学生が作成してくれた内容に参加者からは大きな拍手が送られました。

その後Studio-Lの神庭さんから、新しいみなと賑わい創出計画の参考となる全国で行われているみなと再生の10の事例が紹介されました。

そして今日のメインイベントみなと周辺のフィールドワークです。

改めて、みなと再生区域を歩きながら見て回ることにより見えてくるものを期待したフィールドワーク。

みなとの持つ問題等を参加者で共有しました。

まずみなと交流センター建設予定区域を前に建物の全体像を共有しました。

その後、内港に係留されている壊れた船などの問題も足を止め話し合いました。

今治ヨットクラブさんからは今治の海の駅の現状を話していただきました。

来島海峡・多島美という全国に誇れる財産を持ちながら、海の駅としてはちょっとさみしい状況にあることなど、具体例をあげながら話していただきました。

またシクロツーリズムの山本さんからは、今治市の自転車の状況など話していただき、新しい港にほしいコンテンツ等共有しました。

みなと再生区域を実際歩いてみて、

・端と端では何をしているかわからない。

・思ったより600mというのは長い

・これだけの区域を再生するのか!

 など歩いて実感されていました。

その後美須賀コミュニティに場所を移し、新しいみなとで活動できるコンテンツを出し合うワークショップを行いました。

 

みなさんが話し合った内容は以上のとうりです。

 

次回は今回整理したコンテンツ等をグループわけを行い、具体的な内容として深化させていきます。

そして優先順位等をつけながら、具現化させていく作業を行います。

第4回 『新しいみなと賑わい創出計画』作成委員会

10月18日(火) 19:00~21:00 中央公民館3Fとなっております。

多くの方のご参加をお待ちしております。

第2回 『新しいみなと賑わい創出計画』作成委員会

 8月26日(金) 第2回 『新しいみなと賑わい創出計画』作成委員会を今治中央公民館にて開催いたしました。

この日の目的は                                   

今治みなと再生計画の内容を把握する。

今治市街地及び港の魅力と課題を整理する。

今治市街地及び港の将来像を整理する。 

です。                                   

その上で以下の内容で会を進行しました。                                   

○開会・前回のふりかえり

○基本計画説明 

西沢大良(A・N・K共同企業体)

○名前をおぼえる アイスブレイク

○今治の魅力と課題を整理しよう

○今治の将来像を共有しよう

発表、まとめ

○次回の説明

○閉会

この日の参加者は、27名。前回の参加者以外の顔ぶれも多く、参加者の方々がいろいろな方にお声がけいただきました。

まず前回説明を事務局で行いました。 第1回ニュース

その後A・N・K共同企業体の西沢大良さんから、みなと再生基本計画について説明いただきました。

 基本計画の内容について主に市民が使う公共空間について説明がありました。

600mのコンコースについて想定される使い方等具体的な内容もしめされました。

現在A・N・K共同企業体は、基本設計を行っており、市民がどのように使いたいと思っているのかについて興味をしめしていました。

その後、名前をおぼえるアイスブレイクを行い、各班の参加者のニックネームを皆さん覚え話し合いの準備を行いました。

前回話し合いのルールを創り、今回は今治の港周辺の魅力と課題を整理します。港周辺の魅力といっても、感じ方は人それぞれで、いろいろな意見がでていました。

また、それと並行し今治の将来像についても話し合いました。

この議論は、何故港で活動するのか・・・という疑問が浮かんだ時に役立ちます。

その後、各班発表を行い共有しました。魅力が緑の付箋・課題がピンクの付箋・将来像が黄色の付箋です。

各班の皆さんが話会った結果は以下のとうりです。

1班

 

2班

 

 

3班

 

4班

5班

以上のとうりです。

次回は今回整理した魅力等を実際に外にでて見学し、魅力を肌で感じるフィールドワークを開催します。

第3回 『新しいみなと賑わい創出計画』作成委員会

9月23日(祝・金) 13:00~17:00 美須賀コミュニティプラザ

となっております。多くの方のご参加をお待ちしております。

第1回 『新しいみなと賑わい創出計画』作成委員会

7月18日(月・祝) 第1回 『新しいみなと賑わい創出計画』作成委員会が美須賀コミュニティプラザにて開催いたしました。                  

                          

この日の目的は                                   

過去の経緯を含め今年度の取り組みの趣旨や内容を理解する。

他の地域での取り組み内容を知る。

これから一緒に計画づくりを行う上で、お互いを知る。 

             

 です。                                   

その上で以下の内容で会を進行しました。                                   

○開会・事業説明                                   

○ワークショップの趣旨説明                                   

○自己紹介                                   

○事例紹介                                    

 山崎亮(studio-L)                                   

○話し合いのルールを決めよう                                   

 発表、まとめ                                   

○今後の進め方                                  

○閉会                                   

この日の参加者は、32名。その中には前日に山崎さんのTwitterをみた今治市出身の長野の学生が、京都の友達を連れ急きょ参加してくれました。                                   

まずこれまでのみなと再生の経緯を簡単に説明し、各テーブルで自己紹介をしていただきました。                                   

その後山崎さんから事例発表として『街はいったい誰が楽しくするべきなのか』というタイトルでお話がありました。                                   

                                   

その中でのキーワードは                                   

つくるからつかう時代へ・・・ デザインとマネジメント・・・ 仕組みづくりへどうシフトするのか                                   

人口減少社会を迎えた上での再都市化へ向けた活動を行っている都市が今最先端の都市である                                   

街の公共空間を楽しく使ってもらうためには、仕組みが必要。使う人が喜ぶ街にどうしていくか                 

                                

 企画は、「私がやりたいこと」「私ができること」「社会が求めていること」の三つの輪が重なることを考える。               

                        

まだ誰とも繋がっていない人が誰かと繋がるキッカケづくり、一緒に活動する仲間づくり。街を楽しくすることにより良質な関係創りを行う。               

  このあと『新しいみなと賑わい創出計画』作成委員会のルールについて各班で話し合われました。                     

その前に物事を否定的にとらえられることと、肯定的にとらえることについての体験があり、会のルールづくりについてポジティブな内容が皆さんから提案されました。               

                  

 その後発表まとめが行われ、全体で共有いたしました。                                   

 今回決めたルールについては、早急にまとめ『新しいみなと賑わい創出計画』作成委員会のルールとしてお知らせさせていただければと思います。              

                                     

 次回、第二回は8月26日(金) 18:00~今治中央公民館3Fにて開催いたします。         

目的          

 みなとにできる建物のイメージを共有する         

 施設機能を踏まえた上で、にぎわい創出コンテンツを考える         

 A・N・K協同企業体 西沢大良氏 出席予定  

第一回 参加者の皆さんの感想   

 ・もっと固い雰囲気で、話し合いをすると思っていたので、3時間があっというまにすぎて楽しかったです。  

 ・目からうろこの話を聞かせていただきありがとうございました。  

 ・とても楽しい会になりました。できるだけ参加したいと思います。  

 ・この先も非常に楽しみです  

 ・今後の話の進む方向が楽しみです。             

・よりたくさん意見を出せるような“場”づくりについてとても参考になりました。 (もっとむずかしい会だと思っていたので安心しました。)             

・久しぶりにルール・テーマに沿った会話が出来たこと、皆で通じ合えた瞬間が感じられた事など良かった。             

・山崎さんが真の意味でわかりやすく説明してくれたので、ヨカッタです。え~楽しみですし、友人を連れてきたいと思いました。             

・今後に期待が膨らみました。             

・楽しく会ができた。今後だんだんと楽しみながら会に参加していきたい。             

・勉強になりました。             

・問題意識を持つ様、心がけるべしを痛感             

・第二の人生の目標が見つかった気分             

・いささか若返った感じ             

・会話力のupに期待             

・新鮮な意見の出し方、進め方なのでとまどっています。             

・すごく勉強になりました。すぐ役に立つ様わかりやすい話でした。             

・非常によかったと思います。             

・全部参加できないかもしれませんが、可能な限り参加したいと思いますので、よろしくお願いします。             

・とても楽しかったです。どんどん意見を出し合ってもっともっと楽しくなったらいいな♡と思います。             

・会の進め方をまず、みんなで意見を出し合うという時間をとっているということは、大切な事だからということだと思いました。3月まで円滑にすすんでいくことを願います。             

・山崎さんのお話で、新しい視点を発見できました。             

・山崎さんのお話はとてもわかりやすく、楽しくてまたもっと深くお聞きしたいと思う。             

・ワークショップの手法についても、よくわかった。             

・おもしろかったです!これからあと7回の会話の準備がしっかりできたと思います。なるべく参加したいと思います。             

・参加して良かったです。とても士気の上がる会だったと感じました。僕自身、今治で何かが出来るんやと思ってワクワクしています。皆で一緒に頑張りましょう。             

・今後話し合いができそう             

・今までのワークショップより、現実味があるというか、ようやくスタートの会だったと思い参加して良かったです。             

・山崎さんの話がとても素敵で、グイングイン引き込まれました。とても参考になり、今後に生かせる内容があったのですぐに活用できる内容だったと思います。楽しいワークショップになりました。ありがとうございます。             

・幅広い人たちが集まっていたので、各々が人を誘えばさらに繋がりが大きくなると思いました。学生が少なかったので、もっと若い世代の人にも知ってもらい、興味を持ってもらえるモノにしていきたいと感じました。             

・初回として打ち解けることができた。できれば同じメンバーで次もやりたい。共通認識ができた。        

              

この会はオープンな会を考えておりますので、どなたでも参加していただければと思っております。        

 資料等の都合上あらかじめ参加ご希望の方は        

 ICPC協議会事務局 TEL 32-5126                                       

             mail icpc@major.ocn.ne.jp                                

     まで一報いただければと思います。                                       

                                    

新しいみなと賑わい創出計画

平成23年度ICPCの事業は『新しいみなと賑わい創出計画』提案書を市民の手で創り上げようということになりました。

その上で、案を具体性のあるもの、オリジナリティあふれるものとするためには、外部の専門家の方の協力が必要と考えました。

その上で、マルヤガーデン等に関わっている、コミュニティーデザイナーの山崎亮さんに関わっていただけるか、5月22日打ち合わせを行いました。

山崎さんとは、これまでのみなと再生の経緯・協力体制・これからについて等話し合いました。

その上で、提案書作成に協力していただけることとなりました。

具体的なスケジュール・内容についてはこれから話し合いを行い決めていきます。

今治の新しいみなとを市民の手で・・・

 新しい展開がはじまります。

MINATO DE ONGAKU 開催のお知らせ

みんなで港に集まろう《MINATO DE ONGAKU》

4月17日(日) 今治港ふれあいマリン広場 14時開場 14時半開演

出演 WAI WAI STEEL BAND二階堂和美

この音楽会は、今治高等学院開校5周年の音楽祭で、東北関東大震災の義捐金を集めます。

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