情報発信―展示インスタレーション①

10月30日に行われるシンボル広小路において、『みなと再生事業の経緯』を展示し、市民の皆さんにどう見ていただくか・・・

デザイン・見せ方に重点を置き今回の事業を進めることとなりました。

その元となったのが、9月の横浜視察。クリエイティブなカタチで展示物等を見せる手法は、メンバーに多くの刺激を与えました。

『何をどう伝えるのか・・・』

伝える内容をどのようにデザインすると、より効果的にみている人に伝わるのか・・・

このような見せ方の手法はアーティスティクな手法であり、伝える内容の価値を向上させるものでした。

じゃああらためて、ICPCでは何を展示するのか・・・

これまでであれば、行った内容を印刷するだけであったものを、《カッコよく》見せるためにはどうすればいいかを考えました。

まずはICPCのこれまでを一覧に

 

 

今までだったらこれを印刷して終わりだったような気がします。

これを見やすいように再度デザインし直しました。

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